洋楽 グレイシー・エイブラムス(Gracie Abrams)『Good Riddance』ブライアン・イーノも参加 儚げなアコギの弾き語りが核の新進シンガーソングライター レビュー 2023年05月01日
洋楽 ボーイジーニアス(boygenius)=ジュリアン・ベイカー+フィービー・ブリジャーズ+ルーシー・ダカスの新時代を象徴するデビューアルバム『the record』を合評 コラム 2023年04月25日
洋楽 ラナ・デル・レイ(Lana Del Rey)『Did You Know That There’s A Tunnel Under Ocean Blvd』サッドコアの世界を大時代的バラードに落とし込んだ円熟の大作 レビュー 2023年04月25日
洋楽 シャナ・クリーヴランド(Shana Cleveland)『Manzanita』アコギの弾き語りを包む環境音的な演奏が心地よいラ・ルースのフロントウーマンによるソロ3作目 レビュー 2023年04月13日
洋楽 キャロライン・ローズ(Caroline Rose)『The Art Of Forgetting』フォークからネオクラシカル、ダークウェーブまで大胆に音楽性を発展させた集大成 レビュー 2023年03月31日
洋楽 ルーカス・グラハム(Lukas Graham)『4 (The Pink Album)』共感を呼ぶストーリーとエモーショナルな歌が魅力のデンマークの国民的人気バンド レビュー 2023年03月03日
洋楽 エル・キング(Elle King)『Come Get Your Wife』ルーツのカントリーに取り組むも力強いビートで懐古調にならず、ブルージーなロックのリスナーも満足 レビュー 2023年02月27日
洋楽 インスペクター・クルーゾ(The Inspector Cluzo)『Horizon』農業ロックデュオがブルースロックとバラードを軸にアメリカンロック的開放感を聴かせる レビュー 2023年02月22日
洋楽 サム・ライダー(Sam Ryder)『There’s Nothing But Space, Man!』ヒット曲“Space Man”など収録 美声を聴かせるTikTok発大型新人のァーストアルバム レビュー 2023年01月30日
洋楽 プリティ・シック(Pretty Sick)『Makes Me Sick Makes Me Smile』轟音のネオグランジを鳴らす3人組がダーティ・ヒットからファーストアルバムをリリース レビュー 2023年01月24日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日